ドラムのスティックやペダル、ドラムセットを選ぶ上でさまざまなメーカーを見かけたことがあると思います。
やはり有名なところで言えば「YAMAHA」ではないでしょうか。
ドラムを始めるにあたって、これらのメーカーの特徴を知っておきたいですよね。
そこで今回は、ドラムの主要メーカーを紹介します。
また、憧れているアーティストがどのメーカーを使用しているかもぜひチェックしてみてください。
まずは、誰もが知るYAMAHAです。
YAMAHAはドラムだけではなく、他数種類の楽器を扱っているので、知らない人はいないでしょう。
総合楽器メーカーとして世界一の地位を誇るメーカーです。
材質や機能性なども素晴らしいので「YAMAHAを選んでおけば間違いない」と言っても過言ではありません。
多くのドラマーに愛されているので、プロでもYAMAHAを利用している方は多いです。
次にPearl(パール)。
Pearlは、ドラムメーカーの老舗中の老舗です。
比較的ロックのイメージが強いメーカーで、代表的なアーティストとしては、以下の方が使っています。
もちろんPearlだからといってロックに限定する必要はありませんが、ロックバンド好きな方はPearlを使ってる印象がありますね!
次にTAMA(タマ)。
TAMAも、上記に並ぶ有名ドラムメーカーです。
Pearlに続いて、TAMAもロックドラマ―のイメージが強いのですが、それもそのはず。
TAMAを使用している代表的なプレイヤーとして、X JAPANのYOSHIKIさんがいるのです!
「YOSHIKIさんに憧れてTAMAを使っている」という方も、少なくはありません。
その他にも、以下の方がTAMAを使用しています。
ハイグレードでリーズナブルなのも特徴の一つなので、費用面が気になる方は、TAMAをチェックしてみてください。
ドラムの主要メーカーについて解説しましたが、気になるメーカーはありましたか?
最初のうちは、メーカーの特徴を説明されてもよくわかりませんよね。
それぞれの特徴から選ぶのも大事ですが、最初は憧れのアーティストと同じメーカーで選ぶのも良いと思います。
ちなみに、各メーカーでアーティストモデルのスティックもありますが、スティック選びはアーティストと同じものを選ぶのは避けましょう。
ドラムスティックの選び方は、以下の記事で解説しているので、そちらを参考にしてください。
また、ドラムのアイテムを購入する前に「まずドラムを上手くなりたい!」と考えている方もいるでしょう。
そんな方はぜひアッシュドラムスタジオへお越しください。
アッシュドラムスタジオでは、初心者から上級者まで、幅広くドラムを教えています。
プロのドラム講師がマンツーマンで基本から教えるので「ドラムを叩いたことがない」という方でも、安心して通えます。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
また、スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しているので、スタジオ利用の際もご安心ください。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つです。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずは気軽にお越しください。
スタジオでの練習方法も教えるので、気軽に相談してくださいね!
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
「ドラムセットを一度でいいから叩いてみたい!」と思った経験はないでしょうか。
音楽経験者も未経験者も、一度は触ってみたいと思いますよね。
しかし、ドラムを叩くには音楽スタジオを予約しなければいけません。
未経験者の方のなかには「スタジオってどうとるの?」「一人で予約できるものなの?」と不安に感じてしまうでしょう。
そこで今回は、音楽スタジオの予約方法を、よくある疑問と合わせ、段階に分けて解説します。
まず、音楽スタジオの場所ですが、地方でなければ基本的にどこにでもあります。
「音楽スタジオ」で検索すればたくさんのスタジオが出てくるので、お近くのスタジオを検索してみてください。
ただし、ここで気を付けておきたいのが、ドラムが設置してある音楽スタジオを探すことです。
なかには「ダンスレッスン用音楽スタジオ」のような、機材を置いていないスタジオもあるので、必ずドラムセットがおいてあるか確認してくださいね。
音楽スタジオは、一人でも予約・利用可能です。
バンドで使うイメージが強いので「一人で使って良いの?」と不安に感じるかもしれませんが、全く問題ありません。
ヴォーカルやギタリストが一人で練習することもあるので、決して特別なことではないので、不安に感じる必要はないです。
「え?一人ですか?」なんて聞かれることは絶対にないので、安心してくださいね。
また、スタジオの予約方法は「バンド練」と「個人練」に分かれています。
バンド練と個人練では、利用料が大きく変わるので注意しましょう。
一人でバンド練利用で入ってしまうと、かなり大きな出費になるので、必ず「個人練です」と伝えてください。
スタジオを予約する前に、ひとつだけ注意点があります。
ほとんどのスタジオでは、個人練の受付可能日が決まっているので、注意しましょう。
たとえば、バンド練習は一カ月先まで予約可能ですが、個人練は利用の前日や前々日でないと予約できない場合があります。
スタジオによって異なるので、事前に確認しておきましょう。
スタジオの予約方法は簡単です。
1.近くのスタジオを検索
2.電話をかける
3.スタジオを予約したい希望日時を伝える
4.初めて利用する旨を伝える(多くの場合「初めてですか?会員カードもっていますか?」と聞かれます)
以上です!
初めての場合は身分証が必要になりますが、用意するものはスタジオ側から説明してくれます。
後は、予約した日時にスタジオに行くだけです!
ドラムの個人練でスタジオにもっていくものは2つだけです!
ドラムセットに関するものはほとんど揃っていますが、スティックだけは置いていない場合がほとんどです。
スティックは安いものであれば1,000円程度なので、購入しておきましょう。
スタジオ当日は、少し時間に余裕をもって向かいましょう。
音楽スタジオは地下にある場合が多いので、迷ってしまうこともあります。
また、初回の場合、会員登録に数分かかるので、早めに着いていた方が良いです。
無事スタジオに到着したら「〇時から予約している〇〇です」と伝えましょう。
後は、スタッフさんの指示に従うだけです。
スタジオによって異なりますが、前の時間誰も使用していなければ「もうあいてるんで使っちゃって良いですよ」なんて言ってもらえることもあります。
基本的にスタジオは5分前には片付け作業を行います。
次の利用者とスムーズに入れ替えを行うためです。
5分前になるとスタジオについているランプが点灯したり、ノックされたりするので、すぐ出れるようにしておきましょう。
以上が基本的なスタジオの使用方法です。
難しいことではないので、ぜひ気軽に利用してみてください。
今回のは、スタジオの利用方法を解説しましたが、スタジオでドラムを楽しく叩けたでしょうか?
「スタジオに入ったは良いものの、ドラムの叩き方がわからなかったから少し叩いて時間を持て余してしまった」というような結果になっていませんか?
なかには、過去にそのような経験をして、ドラムを諦めてしまった方もいるかもしれません。
しかし、そこでやめてしまうのはもったいないです。
スタジオに入る一歩を踏み出せたなら、次はドラムの演奏方法を学んでみてはいかがでしょうか。
ドラムの叩き方や練習方法さえわかれば、1時間一人のスタジオはあっという間です!
ぜひこの機会に、ドラム教室に通うことを考えてみてください。
アッシュドラムスタジオでは、初心者から上級者まで、幅広くドラムを教えています。
プロのドラム講師がマンツーマンで基本から教えるので「ドラムを叩いたことがない」という方でも、安心して通えます。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
また、スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しているので、スタジオ利用の際もご安心ください。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つです。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずは気軽にお越しください。
スタジオでの練習方法も教えるので、気軽に相談してくださいね!
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
ドラムを始める人のなかには「なんとなくドラムを叩いてみたい」という気持ちから始める人もいるでしょう。
しかし「なんとなくやってみたい」という位だと「わざわざスタジオに入るのもなぁ……」と叩かず終わってしまう人も多いです。
そこで今回は、ドラムをやってみたい人が何から始めるべきかを解説します。
ちょっとした興味からでも良いので、ぜひドラムの魅力を知ってください!
「ドラムをやってみたい」と思う人にまずやってほしいのは、リズムの楽しさを知ることです。
ドラムはリズム楽器なので、リズムをとる楽しさを知らないと続かないかもしれません。
そこで最初は、どんな曲でも良いので、リズムをとってみてください。
首でリズムをとったり、膝を叩いてリズムをとったり、曲のリズムと合わせるところから始めてみましょう。
単純な動きですが、これがクセになるんです!
繰り返していくうちに、どんな曲でもリズムをとってしまうようになります。
まずここで楽しいと思えたら、ぜひドラムを叩いてみてほしいです。
リズムをとるのが楽しいと思えたら、今度は一歩勇気を出してドラムを叩いてみてください。
初めてスタジオを利用するのは緊張するかもしれませんが、思っているよりも簡単に予約できます。
最近ではインターネットで予約もできる場合もあるので、電話予約が苦手な方はインターネットで予約してみてくださいね!
初めてスタジオを利用する際は、身分証が必要になる場合があるので、事前確認しておきましょう。
また、スタジオにドラムセットは置いてありますが、ほとんどの場合スティックは用意されていないので、スティックだけは購入しておいてください(スタジオによっては使い古しのスティックを貸してくれる場合もあります)。
いざドラムセットを目の前にしたら、最初は好きなように叩いてみましょう。
難しいことは後回しにして、スネアやタム、ハイハットなど、それぞれの音を楽しんでください。
ドラムとひとことで言っても、さまざまな音があることに驚きますよ!
可能であれば、好きな音楽を流しながら、リズムに合わせて適当に叩いてみてください。
大音量のなかドラムを叩くだけで、ストレス発散にもなりますよ!
ここまでやってみれば「ドラムをやってみたい」から「本格的にリズムを叩いてみたい」と思うようになっているはずです。
本格的に叩いてみたいと思えたら、教室に通うなり、独学で練習するなりしてみてください。
いきなり本格的にドラムを学ぶ必要はないので、まずはドラムの楽しさから知っていきましょう!
ただ、初めてドラムを叩く方、スタジオを利用する方は、不安もあると思います。
そこで、次回のブログでは「音楽スタジオの予約方法や料金」を解説するので、ぜひ参考にしてください!
ドラムを叩いてみて「もっと本格的に叩けるようになりたい!」と思えたら、ぜひアッシュドラムスタジオへお越しください!
アッシュドラムスタジオは、初心者の方も多く通うドラム教室です。
プロのドラム講師がマンツーマンで基本から教えるので「ドラムを叩いたことがない」という方でも、安心して通えます。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません!
また、スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しているので、スタジオ利用の際もご安心ください。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つです。
レベルや通い方に合わせてお好きなコースを選んでください!
また、無料体験レッスンも行っています。
「自分のレベルがわからない」
「ドラム教室がどんなものか不安」
「とりあえず一度ドラムを叩いてみたい」
このような方は、ぜひ無料体験から始めてみてください。
「なんとなくドラムをやってみたい」という方も大歓迎です!
ドラムの楽しさがわかるように、アッシュドラムスタジオが上達させます!
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
お子様のいる家庭は「なにか習わせたい」と考える親御さんが多いでしょう。
勉強だったりスポーツだったり音楽だったり……また、音楽のなかにもピアノやギターなど、さまざまな選択肢があります。
もちろん子ども自身がやりたいものを優先して習わせるべきだと思いますが、なにを習わせるべきか迷っているなら、ドラムがおすすめです。
そこで、なぜドラムが良いのか、解説していきます。
ドラムをおすすめする理由は、5つです。
まずは「楽しめる」観点から説明していくと、ドラムは他の楽器と比べると、直感的に練習できる楽器です。
たとえば、ギターの場合は決まった場所、適切な強さで押さえて弾かなければ、音がなりません。
ドラムは極端に言ってしまえば「叩くだけ」で音が出ます。
さらに、叩くだけでさまざまな音が出るので、楽しみながら直感的かつ簡単に練習できるのです。
「成長」の観点から説明すると、まずドラムはリズム感が養えます。
現在小学校ではダンスが必修科目となっているので、早いうちからリズム感を養っておくことは重要ですね!
さらに、ドラムは両手両足に指先まで同時に動かし、体重移動や体のバランスも行うので、全身運動や脳の発達促進につながります。
この「体重の移動」や「体のバランス」というのは、幼少期に重要な動きなのです。
[「体のバランスをとる動き」「体を移動させる動き」「用具などを操作する動き」といった多様な動きが一通りできるようになります。そして心身の発達とともに、自分の体の動きをコントロールするようになります。
引用:文部科学省「なぜ、様々な遊びを取り入れることが必要なのか」]
また、ドラムと脳の関係に関してはコチラで詳しく解説されているので、参考にしてみてください(リンク先はアッシュドラムスタジオと関連するものではありません)。
子どもをドラムレッスンに通わせようと検討しているなら、ぜひアッシュドラムスタジオまでご相談ください。
アッシュドラムスタジオは、完全マンツーマンレッスンなので、お子さまの成長に合ったレッスンを行えます。
キッズレッスンコースは2つ用意しているので、用途に合わせてご検討ください。
実際にアッシュドラムレッスンに通っている生徒さんからは、以下のような声を頂いております。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
また、現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、感染症に対して不安がある方は、オンラインレッスンをご検討ください。
スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しているので、スタジオ利用の際もご安心ください。
現在45分の無料体験レッスンも行っているので、お子さまに合っているかどうか気軽な体験も可能です。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
30代以上になると、どんどん運動する時間がなくなってしまいます。
運動不足から、階段をのぼりおりするだけでも息切れしたり……というのも、よくある話ですね。
ジムに通う方もいますが、長期的に継続してジムに通うのは、時間的にも肉体的にも難しいでしょう。
そこでおすすめしたいのがドラムです!
今回はドラムの効果を解説するので、体型が気になってきた方、新しい趣味を始めたい方は参考にしてください。
結論から言えば、ギターやベースと比べれば、ドラムは運動量が多いです。
しかし、あくまで音楽で比較した場合に運動量が多いだけで、スポーツと比べると運動量は劣ります(ドラムは上達すればするほど無駄な力を使わなくなるので、運動量は減ってきます)。
ダイエットを目的とするなら、ドラムよりもスポーツをした方が良いかもしれませんが、ドラムは全身運動なので、適度な運動としては効果を感じられるでしょう。
さらに、それぞれの部位を別々に動かす能力が必要となるので、脳トレとしても効果的です。
「最近ちょっと物忘れがひどくなってきたかな」「将来のために脳トレしておきたいな」という方は、ぜひドラムをやってみましょう。
なによりも魅力的なのは「楽しく続けられる」点です。
トレーニングならジョギングやウォーキング、ジムに通うなど。
脳トレならゲームや体操などがありますが、どれも長続きさせるには忍耐力が必要です。
その点、ドラムは音楽なので、楽しみながら継続できます!
新しい趣味としても始められますし、ある程度上達してきたらバンドを組んで、好きな音楽をカバーするなんてこともできるようになるかもしれませんん。
「こんな歳からドラムなんて……」と不安に思う方もいるかもしれませんが、30代、40代~ドラムを始める方は多いです。
「若い頃にバンドをやっていた」なんて方も、改めてしっかりドラムを学んでみてはいかがでしょうか。
アッシュドラムスタジオは、何歳でも年齢問わず大歓迎です!
「若い子に混ざってドラムを練習するのはちょっと……」と思う方もいらっしゃると思いますが、アッシュドラムスタジオは完全マンツーマンレッスンなのでご安心ください。
レッスン日程は、ご自身と講師の都合に合わせて決めていくので、お仕事が忙しい方でも通えます。
反対に主婦・主夫の方のための、平日限定レッスンも行っているので、空いた時間に練習可能です。
現在はコロナウイルス感染症の影響により、オンラインレッスンも行っているので、ご自宅でも練習できますよ!
レッスンのコースは、主に4コースに分かれています。
初心者の方はもちろん、基礎ができている方でもスキルアップできます!

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
「ちょっと興味はあるけど、続けられるか不安」というか方は、まず体験レッスンにお越しください。
45分無料でレッスンを行うので、自分に合っているかどうか確認できるでしょう。
・新しい趣味を始めたい
・学生時代のバンド経験を活かしたい
・気軽に楽しく続けられる運動がしたい
・脳トレをしたい
このような方は、ぜひ一度ご相談ください。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
ドラム教室に通いたいけど、レッスン費用が気になる……と悩んでいませんか?
ドラム教室に限らず、音楽教室のレッスン費は、決して安いものではありません。
とくにマンツーマンレッスンとなると、一気に費用は高くなってしまいます。
月にどの位通うか、マンツーマンかグループかによっても異なりますが、大体月額2万円前後はかかってしまうでしょう。
そこで、アッシュドラムスタジオでは、オンラインドラムレッスンをおすすめしています!
オンラインドラムレッスンなら、費用を抑えてドラムレッスン可能です!
そもそもなぜオンラインレッスンだと費用が抑えられるのか?というと、スタジオ代がかからないことが大きな理由の一つ。
スタジオを利用する場合、ドラムやスタジオの管理費がかかるため、どうしても費用が高くなってしまいます。
オンラインであれば、それぞれの管理費がかからないので、レッスン費を抑えられるのです。
実際にアッシュドラムスタジオでかかる費用は、以下の通りです。
この他にも、短種集中レッスンや、キッズドラムレッスンがあり、コースによって費用は異なります。
また、2021年6月現在、コロナウイルスの影響により、オンラインドラムレッスンを行っているドラム教室は多くあります。
教室によって費用は異なりますが、大体1レッスン4,000円~5,000円です。
しかし、安い分、ちゃんとレッスンをしてくれるかどうか不安……と感じてしまう方もいると思います。
「オンラインだと上達しないのでは?」「手を抜かれてしまうのでは?」などなど……。
確かに、目の前で教えられない分、多少のレッスンしにくさは感じるかもしれません。
ただ、オンラインだから上達しないということはないです。
アッシュドラムスタジオは、プロにも教えるレベルの講師なので、講師レベルに関してはご満足いただけるかと思います。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
もちろん、スタジオを利用した対面レッスンも行っているので、対面レッスンを受けたい方もぜひご相談ください。
スタジオ内は完全に感染症対策を行っています。
除菌方法に関しては、以下の動画を参考にしてください。
アッシュドラムスタジオでは、オンラインの無料体験レッスンも行っています。
上記のような方は、お気軽にご相談ください。
オンラインレッスンの際には、以下のものを準備頂けるようお願い致します。
また、オンラインレッスンはZoomを用いて行います。
レッスン日が確定した段階で、「Zoomミーティングのアドレス・ミーティングID・パスワード」をお送りいたしますので、レッスン当日5分前になりあましたら、zoomミーティングのアドレスから入室してください。
その際に、IDとパスワードが必要になるので、「Zoomミーティングのアドレス・ミーティングID・パスワード」が記載されているメールは保存・メモしておいてください。
基礎レッスンやキッズレッスン、「この曲だけやりたい!」など、どのような方でも大歓迎です!
基礎ができている方には、今の悩みや改善方法・練習方法を提案させて頂きます。
「講師と対面で話するのは緊張する……」 なんて、人見知りの方も、オンラインなら参加しやすいですよ!
緊張せずに、気楽な気持ちで無料レッスンを受けてみてくださいね!
「ドラムを始めてみたものの、ドラムセットがないから練習できない」なんて悩んでいませんか?
ギターやベースなどと違って、ドラムは気軽に購入できませんし、家で叩けるものではありません。
「じゃあどう練習すればいいの?」と、悩む方のために、今回は自宅でできる練習方法を紹介します。
自宅でできる練習としてあげられるのは、3つです。
まずは、両手足の練習から解説していきます。
ドラム初心者が一番最初につまづくのは、足と手がバラバラに動かないことではないでしょうか?
足と手を、バラバラに動かす練習なら、膝ドラムでできます!
膝ドラムは、名前の通り膝を叩く練習です。
膝を両手で叩きながら、足も一緒に動かしてください。
ドラムをやっている人は、電車の中で自然にやってしまうほど、膝ドラムが体に染みついてます。
スティックを握るわけではないので、物足りなさもあるかもしれませんが、日々膝ドラムをするだけで上達するものです。
次に耳の練習。
これは、ただ好きな音楽を聴くだけで良いです。
好きな音楽を聴いて、どんなリズム、どんなビートを叩いているか、どんなフィルインを叩いているか集中しながら聴いてみましょう。
とくに初心者のうちは、バスドラムの音がわからない人が多いです。
よくドラムを聞くだけで、プロがどんなドラムを叩いているのかわかります。
わかりにくい箇所があれば、繰り返し同じ部分を聞いてみましょう。
また、ある程度聞き込んだら、好きな音楽を聴きながら膝ドラムで合わせてみるのも良いですね。
最後に、リズム練習です。
メトロノームに合わせて、両手で膝やテーブルなどを叩いてみましょう。
地味な練習ですが、意外とリズムに合わせるのは難しいです。
初心者のうちは、メトロノームより速くなってしまったり、遅くなってしまったり、なかなかリズムに合いません。
どちらかというと、速くなってしまう(走る)人の方が多いです。
一つのテンポで合わせられるようになったら、テンポを変えて繰り返します。
きっちりリズムに合わせて叩けるように、何度も行ってください。
ちなみに、家でスティックを使って練習したい場合は、ドラムパッドをおすすめします。
昔は、ジャンプのような厚めの週刊誌を叩くなんて方法がありましたが、本だとスティックの跳ね返りがありません。
ドラムパッドは、ゴムでできているものやメッシュのものがあり、スティックの跳ね返りを感じられます。
跳ね返りの無い状態での練習方法もありますが、またそれについては後日。
最近のドラムパッドだと、割と本物の感触に近いものが多いです。
1000円~5000円程度なので、スティックを使って練習したい方は、ドラムパッドを使ってみましょう。
ドラムは自宅でもある程度練習できますが、やはり自宅練習だけだと限界があります。
たまにスタジオに入って練習しても、初心者のうちは何をしたら良いかわからない人もいるでしょう。
そんな方は、是非アッシュドラムスタジオへお越しください。
アッシュドラムスタジオは、その人に合わせた練習方法を行います。
基礎コースはもちろん、自分がやりたい曲やジャンルのレッスンを受けたい方のために「カスタムドラムレッスンコース」も用意しているので、「基本はできるけど、このフィルインができない」「このリズムパターンが難しい」なども、相談してくださいね!

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
また、経験者の方は、これまで悩んできた点や今後希望するレッスンについてのお話を聞かせて頂き、実際に演奏してみて、改善方法や今後の為の練習方法等いくつかご提案させて頂きます。
初心者も上級者も、まずはお気軽に無料レッスンに来てみてくださいね!
ドラムをやっていると「あの人はドラムのセンスがある」なんて言葉を耳にします。
また、ドラム教室に通っていて「君はドラムのセンスがある!」なんて言われた経験はないでしょうか?
中には「自分はドラムのセンスがないのかも……」と落ち込んでしまう方もいるかもしれません。
そこで、今回はドラムのセンスについて解説します。
・ドラムのセンスって何?
・センスがなければドラムに向いていないの?
・センスは練習でどうにもならないの?
など、悩んでいる方は参考にしてください。
結論からいえば、ドラムセンスは練習で磨けます!
「センスがない」なんて落ち込む必要はありませんよ!
センスのあるドラムというのは、実際のところ、ドラマーによって変わります。
多くの場合、以下のようなことを「センスが良い」と言うでしょう。
・ドラムの上達が早い
・どんな曲にも合わせられる
・引き出しの多さ
・リズム感
個人的には、”リズム感のある人”はセンスが良いと思います。
元々リズム感がある人は、少しテクニックを磨けば、どんな曲にも適応できますし、上達も早いです。
どれだけ引き出しが多く、どんな曲を叩けても、リズム感のないドラムは、他パートが合わせにくくなります。
反対に、引き出しが少なくシンプルなドラムでも、リズム感さえあれば、他パートとも合わせやすいです。
ここからは「センス=リズム感」という前提で話を進めていきますね!(正直どんなドラムが「センスが良い」かはその人次第です…笑)
では、センス(リズム感)がないからドラムに向いていないか?といえば、全くそんなことはありません。
リズム感はいくらでも磨けます。
かなり地味な練習なので飽きてしまう人もいますが、メトロノームを使ってドラムを練習すれば、リズム感を養うことは可能です。
中には、リズム感を養うために、常にメトロノームの音だけ聞いてるような人もいます。
メトロノームを使ったリズム練習に関しては長くなってしまうので、また別の機会に……。
つまり何を言いたいかというと、“センスは磨ける”ということです。
「自分はドラムのセンスがない……」なんて落ち込まないでください。
センスがなければ磨けば良いだけです!
どれだけセンスがあっても、努力がなければ上達はしません。
そもそもドラムに限らず、”センス”ってなんでしょうか?
結局どんなものにどんなセンスを感じるかって、人それぞれでとても曖昧なものです。
一緒にライブを見ていて「あのドラマーセンス良いよね!」と言われて、内心「え?そうかなぁ?」と思うこともあります。
反対に「あのドラマーは良くない」と言われて「センスあるけどなぁ~」と思うこともあります。
それだけ”センス”って曖昧なものなので、そこまで気にする必要はありません。
もし過去に「センスがない」と言われて落ち込んでいるなら、気にしないでください。
あくまで”その人の価値観の中でのセンス”ですからね!
曖昧な基準で、ドラムを辞めることはありませんよ!
「ドラムのセンスがないかも……」と悩んでいるなら、とにかく練習あるのみです。
「努力に勝る天才なし」と言われるように、「努力に勝るセンスなし」だと思います。
諦めずに練習すれば、センスなんて気になりません。
アッシュドラムスタジオは、そんな風に悩んでいる方も大歓迎です。
1からドラムをやる人、過去にドラムをやってた人、センスがないと悩んでいる人、どんな方でも上達させます!
「こんなドラムを叩きたい!」という方は、気軽に相談してくださいね!

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
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また、経験者の方は、これまで悩んできた点や今後希望するレッスンについてのお話を聞かせて頂き、実際に演奏してみて、改善方法や今後の為の練習方法等いくつかご提案させて頂きます。
初心者も上級者も、まずはお気軽に無料レッスンに来てみてくださいね!