アッシュドラムスタジオでは、オンラインドラムレッスンを行っています。
オンラインドラムレッスンを行う際に必要なのは、PCやスマホ・タブレット、インターネット接続環境、のみです!
(具体的な必要機材についてはこちらの記事でも解説しています→【オンラインドラムレッスンの具体的な方法と必要機材】)
ただし、場合によってはやりづらさを感じるかもしれません。
そこで、オンラインドラムレッスンを行いやすくするための、おすすめグッズを紹介します!
前提として、ここから紹介するグッズは、あくまで「オンラインドラムレッスンを便利に行うため」のものです。
絶対にこれらのグッズが必要というわけではないので、グッズを揃えていなくてもレッスンはできます。
ただ、少しでも便利に行うためには、購入を検討してみても良いかもしれません。
決して高価なものではないので、ぜひ参考にしてみてください。
Zoomをスマホやタブレットで行うなら、スタンドを用意しておくと良いでしょう。
スマホを持ったりテーブルに置いたりしていると、画面が見にくくなります。
スタンドがあれば、演奏しながら見やすい位置に調節できるので便利です。
とくにおすすめなのは、アームスタンドと呼ばれる、自由に位置を調整できるスタンド。
テーブルなどに挟み込んで固定できるので、とても使い勝手が良いです!
安いものなら1,000円前後で購入できますよ!
会話しながらスムーズにオンラインドラムレッスンを行うなら、ヘッドセットがあると便利です。
ヘッドセットがなくても、相手の音を聞き取ったりこちらの喋ったりすることはできますが、聞こえにくい場合もあります。
とくにスマホやタブレットを離れた位置に設置していると、声が届きにくくなってしまい、やりづらさを感じてしまうかもしれません。
ヘッドセットがあれば、スマホやタブレットの位置を調節する必要もなく、スムーズに会話できます。
安いものであれば1,000前後で購入できるので、一つ持っておくと良いかもしれません。
ご自宅にネット環境がない場合で、スマホやタブレットから接続する場合は、モバイルWi-Fiを持っておくと良いです。
Zoomは音声と動画のやり取りを行うため、ギガを消費してしまいます。
スマホやタブレットの契約しているギガ数だけでは足りなくなってしまう可能性があるのです。
また、オンラインレッスンのために普段のインターネット通信を抑えるのも、気が進みませんよね。
そのため、レッスン用に一つモバイルWi-Fiを持っておくと便利です。
月額料金はかかってしまいますが、普段使いもできるので、決して損にはならないでしょう。
オンラインドラムレッスンで便利になるグッズを挙げるとなると、正直キリがないのですが、全部揃える必要はありません。
完璧な環境を揃えなくても、オンラインレッスンは可能です。
ただ、今回紹介したグッズは価格も安いので、揃えておいても良いかもしれませんね。
また、「そもそもZoomの使い方がわからない」という人は、ぜひアッシュドラムスタジオにご相談ください。
アッシュドラムスタジオでは、Zoomの使い方についてもサポートしながらレッスンを行っています。
実際のオンラインドラムレッスン風景は、以下の動画のとおりです。
体験レッスンは無料で行っており、Zoom接続などのチェック時間を考慮して、あらかじめ時間を長めに設定しています。
「オンラインドラムレッスンをやってみたいけど、やり方がわからない」という方は、ぜひアッシュドラムスタジオへご相談ください!

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
アッシュドラムスタジオでは、オンラインドラムレッスンに、ビデオ通話アプリ「Zoom」を使用しています。
しかし、なかにはZoomの使用経験がない人もいるでしょう。
そこで今回は、Zoomの使い方について解説します。
オンラインレッスンを始める際は、ぜひチェックしてください!
まず前提として、パソコンから参加するだけであれば、Zoomアプリは必要ありません。
送られてきた参加URLをクリックすれば、自動的にZoomが立ち上がります。
しかし、スマホやタブレットを使用する場合は、アプリのダウンロードが必要なので、事前にダウンロードしておきましょう。
Zoomのアプリは、パソコンならZoom公式サイト、androidならGooglePlayストア、iPhoneやiPadならAppleストアからダウンロード可能です。
オンラインレッスンを受けるにあたり、アカウントは必要ありません。
自分が主催者となってZoomを行う場合にはアカウントが必要になりますが、参加するだけならアカウントなしでも問題ないです。
ただ、アカウント登録をしても基本的に無料で使用できるので、今後使用する可能性があるなら登録しておいても良いかもしれませんね。
今回はあくまでオンラインレッスンを受ける場合のZoom使用方法なので、アカウント登録については割愛します。
では、実際にどのようにオンラインレッスンに参加するのか解説していきます。
レッスンの参加方法はとっても簡単です。
Zoomの参加URLをお送りするので、そちらをクリックするだけ!
リンクをクリックすれば自動的にZoomが起動します。
まれにリンクをクリックしても起動しない場合がありますが、これは規定のブラウザを使用していないからです。
この場合は、リンクのURLをコピーした上で、いつも使用しているブラウザに貼り付けてみてください。
アッシュドラムスタジオでは、Zoomを用いたオンラインドラムレッスンを行っています。
今回Zoomの使い方について解説しましたが、実際にオンラインレッスンを行う際にも、Zoomの使い方についてサポートしているので、安心してご利用ください。
また、アッシュドラムスタジオでは、正面・頭上・足元の3つのカメラを切り替えながら、できるだけ伝わるように、わかりやすいようにレッスンを行えるよう心掛けております。
実際のオンラインドラムレッスン風景は、以下の動画のとおりです。
体験レッスンは無料で行っており、Zoom接続などのチェック時間を考慮して、あらかじめ時間を長めに設定しています。
「オンラインドラムレッスンをやってみたいけど、やり方がわからない」という方は、ぜひアッシュドラムスタジオへご相談ください!

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
お子様が小学生にあがる段階で、何かしらの楽器を習わせたいと思う親御さんもいるのではないでしょうか。
ピアノやギター、歌など、今は子どもでも受けられる音楽教室は充実しています。
そのなかで、おすすめしたいのは、ドラムレッスンです!
今回は、なぜドラムレッスンが小学生におすすめなのかについて、解説します。
現在、小学校では、ダンスの授業が必修科目になっていますよね。
ダンスには、表現力や運動能力も大事ですが、最も重要なのは、リズム感。
では、リズム感をどう養うか?という点で、ドラムです!
ドラムはリズム感を養うのに最も適している楽器と言っても過言ではありません。
早い段階でドラムを習わせておけば、ダンスの授業でも役立つでしょう。
小学校の音楽の授業では、多くの楽器に触れる機会があります。
ピアノはもちろん、笛やマラカスなど、様々な楽器を演奏する機会があるでしょう。
しかし、ドラムに関しては、音楽の授業で触れる機会がありません。
ドラムに触れられるのは、吹奏楽や鼓笛隊だけではないでしょうか。
つまり、ピアノなどの楽器は、自然と学校で覚えられますが、ドラムに関しては学校で覚えることのできない楽器なのです。
せっかく習い事をするなら、学校では教えてもらえないものの方が良いと考える親御さんもいるかもしれません。
そんな場合は、ぜひドラムを習わせてみてはいかがでしょうか。
ドラムは、身体全体を使う楽器です。
手足をバラバラに動かすため、脳のトレーニングにもなります。
この、多用な動きが心身の発達に繋がると言われているので、音楽だけではなく、様々なシーンで高いパフォーマンスを発揮できるようになるでしょう。
子どもにドラムを教えるメリットについては、以下の記事でも解説しているので、参考にしてください。
子どもに楽器を習わせるならドラムがおすすめ!ドラムだからこその効果
小学生でドラムを習わせるなら、ぜひアッシュドラムスタジオへお越しください。
アッシュドラムスタジオでは、完全マンツーマンで、子どもの成長に合わせたレッスンを行っています。
現在は、オンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
体験レッスンは無料で行っているので、まずは気軽にご相談ください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
昨今では、ドラムレッスンをオンラインで行う教室が増えてきました。
アッシュドラムスタジオにおいても、オンラインレッスンを受け付けています。
しかし、実際に
・どんな機材が必要なの?
・どんな手順で進めていくの?
など疑問に感じる人も多いでしょう。
そこで今回は、アッシュドラムスタジオのオンラインドラムレッスン方法について解説していきます。
オンラインドラムレッスンに必要な通信機器は「PC、スマホ、タブレット等Zoom接続可能な機器」のみです!
なかには、ミキサーやオーディオインターフェースを用意している生徒さんもいますが、そこまで揃えなければできないわけではありません。
凄く簡単に言ってしまえば、お互いに演奏している姿が見れて、音が聞こえていれば問題ないです。
ただ、反対に講師側は、正面・頭上・足元の3つのカメラを切り替えているので、見やすさを重視するためにタブレット位のサイズはあった方が良いかもしれません。
とはいえ、決してスマホではまったくわからないわけではないので、スマホでも十分です。
ビデオ通話アプリの「Zoom」については、各スマホであればアプリストアから、パソコンであればZoom公式サイトからインストールしてください(無料)。
Zoom自体を初めて使う場合やオンラインレッスンを初めて行う場合は、どうしても機材トラブルが起こりやすいです。
「音が聞こえない」「画面が映らない」などなど。
アッシュドラムスタジオでは、そういった面も考慮して、体験レッスンの際にはあらかじめ時間を長めに設けています。
「接続や設置だけで練習時間が終わってしまった」なんてことにはならないので、安心してください。
オンラインドラムレッスンの場合、スタジオのようにドラムセットがない状態で練習を行うケースがほとんどでしょう。
そんな場合でも問題ありません。
・スティック
・イス
・クッションと台(練習パッドの代わり)
上記があればレッスンは可能です。
もちろん、ドラムセットを使ったようなタム回しのような練習はできませんが、基本の手と足の動きの練習はこれだけで十分できます。
「本当にそれだけで練習になるの?」と不安に感じた方は、ぜひ一度体験レッスンを受けてみてくださいね!
アッシュドラムスタジオでは、今回解説したような形でオンラインドラムレッスンを行っています。
実際のオンラインドラムレッスン風景は、以下の動画のとおりです。
今回解説した内容や、動画内で説明している以外にも、疑問点や不明点があればお気軽にご相談ください。
できるかぎり生徒さんのやりやすい環境に合わせてレッスンを行います。
体験レッスンであれば無料ですので、まずは一度お気軽にお申込みください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
ドラムに限らず、楽器をやっていると「少しでも練習をサボったら下手になってしまう」と不安になってしまいますよね。
丁度時期的に年末年始のお休みですし、練習ができない人も多いでしょう。
では、実際にどの位練習を休んでも良いのでしょうか。
今回は、ドラムの練習を休んでも良い期間について解説します。
よく楽器などの練習は「1日でもサボると下手になる」と言われますよね。
確かに楽器は、数日に一回数時間の練習よりも、毎日の数分の練習が大事と言います。
もちろん、ドラムについても同じことが言えるでしょう。
しかし、実際に毎日ドラムを叩けるか?と言われれば、そもそもドラムセットが家にある環境は珍しいので、現実的に難しいです。
そのため、数日練習できなくても焦る必要はありません。
練習をすることも大事ですが、休むことも大事ですし、あまりにも根を詰めて練習してしまうとモチベーションが下がってしまいます。
長く継続的に練習を続けるためにも、「これだけやらなければいけない」という縛りはせずに、自分のペースで練習し続けることが大事です。
なかには、「毎日練習したいけど練習する場所がない」という人もいるかもしれません。
とくにこの時期は実家に帰省などをする関係で、練習する場所もなければ時間もないという人もいるでしょう。
そんな人でも、ドラムならいつでもどこでも練習できるんです。
それが、以前にもブログ内で紹介した「膝ドラム」。
リズム感を鍛えたり、両手足をバラバラに動かしたりと、しっかりとした練習になります。
膝ドラムであれば、出先でもどこでも練習できるので、ぜひやってみてください。
一般的に弦楽器と比べれば練習のしにくいイメージのドラムですが、弦楽器こそ手元に楽器がないと練習できない楽器です。
ドラムであれば、いつでもどこでも音さえあれば練習できるので、ドラムが目の前になくても1日数分の練習はできますよ!
また、ドラムの音を聞くだけでも練習になります。
お正月は音楽番組も多いので、色んな音楽を聞きながら、ドラムの音に集中してみてください。
・どんなフィルインが入ったか
・バスドラムはどんなパターンなのか
・ハイハットはオープンなのかクローズなのか
などなど。
音を聞くだけでも自分の練習に活かせるので、ぜひ実践してみてください。
ドラムの練習は、多少の間が空いてしまっても、心配する必要はありません。
大事なのは、これまで覚えた感覚や知識を忘れないことです。
そして、感覚や知識を忘れないために、膝ドラムをやってみたり音を聞いてみたりと、様々な工夫ができます。
なので「お正月休みでドラムを叩けなかった」と不安になることはありません。
休むときはゆっくり休みながらも、「自分はドラマー」という意識を忘れずにもっておきましょう!
また、今回のブログを読んでいる人のなかには「昔ドラムを叩いていて長期間触っていない」という人もいるかもしれません。
ぜひそんな方は、もう一度ドラムを始めてみてはいかがでしょうか。
アッシュドラムスタジオは、初心者から経験者まで幅広くレッスンを行っています。
・まずは感覚を取り戻したい
・昔叩けてた曲を叩けるようになりたい
・また1から始めたい
どんな希望でも問題ありません!
これまでの経験を伺った上で、あなたに合わせたレッスンを行いますので、ぜひお気軽にご連絡ください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
「ドラムを趣味にしたいけど、主婦がドラムをやるなんて……」と諦めていませんか?
いやいや、主婦でドラムレッスンに通うなんて…かっこいいです!
昨今では女性ドラマーも増えていますし、主婦から趣味としてドラムを始めることも全く問題はありません。
とは言っても、やはりためらってしまう気持ちもありますよね。
そこで今回は、ドラムレッスンについてのよくある不安点を解消していきます。
結論から言えば、主婦でもドラムを始めている人はいます。
学生時代に音楽が好きだったりバンドが好きだったりする方もいれば、これまで楽器経験がなく、主婦になって1からドラムを始める方もいます。
そのため、経験については全く気にしないで大丈夫です。
人数で言えば、決して多くはありませんが、極端に少ないわけでもありません。
アッシュドラムスタジオにも、主婦でレッスンに通っている人はいます!
ドラムレッスンに通っていれば、上手くなるのに年齢は関係ありません。
何歳から通っても、しっかりレッスンを継続していれば上手にドラムを叩けるようになります。
「リズム感がない」「ドラムに触ったことがない」という方でも安心してください。
だからこそ、ドラム教室があるんです。
最初は皆さん不安に感じますが、諦める前に挑戦してみてください。
主婦の場合は、日々の家事やお子様のことなどで毎週決まった日のレッスンが難しい場合もありますよね。
そのような場合は、自分のスケジュールに合わせてレッスン日を決められる教室を選べば問題ありません。
ドラム教室には、毎月決まった曜日や時間にレッスン行う教室と、好きな日程でレッスンの予定を組める教室があります。
アッシュドラムスタジオは、講師の空きスケジュールの中からご都合の合う日時を指定していただいていますので、スケジュールが変動しやすい主婦の方でも問題ありません。
ドラムを叩いてみたい気持ちがあるなら、ぜひ挑戦してみてください。
ドラムに限らず、楽器を始めるのにタイミングは関係ありません。
やりたいと思ったときがやるときです!
「主婦だから……」なんて諦める必要はないので、ぜひ一歩踏み出してみてくださいね。
また、アッシュドラムスタジオは、女性ドラマーが多く、生徒の70%が女性です。
以下のようなお声もいただいております。
「こちらの事情を考慮してくださり、とても助かりました。初心者にもわかりやすくレッスンをして下さります」
「男の人ってオバサンを嫌うのですが、先生はオバサンでも嫌ったりバカにしたりせず、すごく丁寧に楽しく教えて下さいます」
45分の無料体験レッスンも行っているので、ぜひ一度お気軽にお越しください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
ドラムはとても大きい楽器です。
そのため「子どもに自宅でドラムを叩かせてあげたい!」と思っても、大人用のドラムでは苦労してしまうケースがあります。
そこで今回は、おすすめの子ども用ドラムセットを紹介!
子どもがまだ小さいご家庭は、ぜひ参考にして子ども用のドラムの購入を検討してみてください。
まず「通常のドラムセットではダメなの?」と疑問に思う人もいるかもしれません。
結論から言えば、通常のドラムセットでも問題ないです。
通常のドラムセットも位置の調節はできるので、叩けないことはありません。
ただし、子どもの体格によって異なります。
たとえば、小学生低学年で体格が小さい場合ですと、通常のドラムは多少叩きづらさを感じるかもしれません。
小学生中学年当たりであれば、今後の体格の成長を考えて、通常のドラムでも良いですね。
子ども用のドラムを選ぶ上で大事なのは「本格的なドラム」であること。
「子ども用 ドラム」などで調べると多くの商品がヒットしますが、その多くは玩具のようなものばかりです。
おもちゃのようなドラムでも、リズム感を養ったりパッド代わりにしたりすることはできますが、本格的な練習はできません。
そこでおすすめなのが「Pearl パール ジュニアサイズ・ドラムセット ROADSHOW JR」。
ドラムの老舗メーカー「Pearl」が制作したキッズ用の本格的なドラムセットで、値段はなんと37,400円と安いです!
他にも「KESHUO」というメーカーのキッズ用ドラムセットがあるのですが「KESHUO」のキッズ用ドラムセットは10万円以上します……。
お値段的にも「Pearl パール ジュニアサイズ・ドラムセット ROADSHOW JR」は丁度良いのではないでしょうか。

メッシュへッド
画像出典:TAMA MH14T|SOUUND HOUSE
もちろん他のメーカーのドラムセットでも問題ありません。
特に子供用と説明がなくてもサイズが適切であれば問題なく使えます。
目安はバスドラムのサイズが16インチ 以下のものだと小学校低学年、18インチ 以下のものだと小学校高学年のお子さんでも扱いやすいサイズですので参考にしてみてください。
小さいサイズのものを買っても子供の成長に合わせてドラムやスタンドの位置を調整して行けば大人になっても使えます。
※購入の際にはスネア・シンバル・スタンド・イス類が別売の場合もあるので注意しましょう。 ご家庭で練習の際は、ドラムの皮を消音効果の高いメッシュの物に変えると騒音問題も心配なくなります。
また、電子ドラムもおすすめです。
お値段も手ごろなものであれば5万円以下なので、電子ドラムもチェックしてみてください。
本格的なドラムが家にあれば、確実に上手くなります。
わざわざスタジオに通う必要がなく、いつでも好きな時に練習できるので、間違いなく上達するでしょう。
ただし「どんなふうに練習したらいいの?」と迷ってしまうこともあるかもしれません。
そんなときは、ぜひアッシュドラムスタジオへご相談ください。
アッシュドラムスタジオは小学生の生徒も多く、実際に以下のように教えています。
また、Zoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方や「わざわざスタジオに行くのが面倒……」という方でも問題ありません!
まずはお気軽に体験レッスンを受けてみてください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
バンドのなかでもドラムと言うと、男性のパワフルなイメ―ジを持っている人が多いかもしれません。
そのため、女性で「ドラムをやってみたい」と言う人は少ないですし、ドラムを始めたいと思ってもためらう人もいるでしょう。
しかし、ためらう必要はありません。
女性でもドラムは叩けますし、むしろ向いている可能性もあります。
そこで今回は、女性にドラムをおすすめする理由について解説します。

女性だから……という理由でドラムを諦めるのはもったいないです。
今は女性でも活躍しているドラマーが数多くいます。
女性ドラマーの名前を挙げるとキリがないですが、日本でも有名な女性ドラマーは沢山います。
【おすすめの女性ドラマーはこちらで解説しています】
そのため「女性だから似合わない」なんてことはありません。

女性にドラムをおすすめする理由は、以下の4つです。
男性が叩いているイメージの強いドラムですが、女性の方が向いている可能性があります。
おすすめする理由について解説していくので、ぜひ女性はドラマーを目指してみてください。
ドラムは、バンドの楽器の中で唯一全身運動ができます。
腕も足も動かしますし、体幹を鍛える効果にも期待できるのです。
そのため、ダイエット感覚でドラムを始める女性もいます。
楽器を楽しみながらダイエットができるので、一石二鳥ですね!
女性のドラマーは、単純に目立ちます!
やはり男性のドラマーの方が多いので、ライブなどに出演した際に「おっ」と目を惹かれるのは女性ドラマーです。
さらに、テクニカルなドラムやパワフルなドラムを叩いていたら、必ず多くの人の目に留まります。
「バンドで目立ちたい!」と考えるなら、ヴォーカルなどではなく、ドラムも考えてみてください。
女性は、男性と違って、身体が柔らかいです。
ドラムは力で叩いているように見えますが、実際に必要なのはしなやかさであるため、女性の方が向いている可能性があります。
しなやかさを上手く使えるようになれば、男性顔負けのパワフルなドラムも可能です。
「力がないから」「体力がないから」と考えてしまう人もいますが、女性の力や体力でもドラムは叩けます。
リズム感に関して一概には言えませんが、女性の方がリズム感がある可能性が高いです。
統計的なデータがあるわけではありませんが、単純に女性の方が音楽に目覚める時期が早い傾向にあります。
(小学生の頃とか、女の子の方がJ-POPとかアイドルに興味持つの早くなかったですか?)
早い時期から音楽に興味を持っているので、その分リズム感も早いうちから養われているんです。
もちろん生活環境や趣味趣向によって異なりますが「そういえば幼稚園の頃からよく歌ってたな」という人は、リズム感が自然に養われているかもしれません。

ドラムは女性でも叩ける楽器です。
「男性だから」「女性だから」は関係ありません。
女性でもパワフルかつテクニカルなドラムが叩けるので、ぜひ挑戦してほしいです。
アッシュドラムスタジオは、そんな女性を応援します!
実際に、アッシュドラムスタジオは、女性の生徒さんが多いです。
少しでも「ドラムを叩いてみたい」と考えているなら、ぜひ一度体験におこしください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
子どもが小学生くらいの年齢になると、何か習い事をさせたいと考える親御さんは多いですよね。
多くの場合では、スイミングだったり英語だったりするかもしれません。
しかし、なかには「音楽をやらせたい」と考える人もいるのではないでしょうか。
もし「音楽をやらせたい」と思うなら、ぜひドラムを選んでください。
今回は、子どもにドラムを習わせる際の親目線のメリットについて解説します。

数ある楽器のなかでも、ドラムを習わせる親目線の最大のメリットは「教えられる」ことです。
楽器に限らず、子どもが勉強しているときや新しいことを学んだときは、ほとんどの場合で子どもは親に質問します。
たとえば「おはようって英語でなんて言うの?」や「3×3はいくつになるの?」などと聞かれた経験はないでしょうか。
楽器に関しても同じです。
しかし、楽器経験者ではない場合、たとえば「ギターのCってどう押さえるの?」「ピアノのここってどう弾くの?」など聞かれても答えられないのではないでしょうか。
また「ギターのC弾けるようになったよ!」など言われても、できているのかできていないのかさえわかりませんよね。
ドラム以外の楽器は、経験者でなければ親が子どもに教えたりアドバイスしたりするのは難しいです。
しかし、ドラムなら多少のアドバイスができます。
なぜなら、ドラムは音階ではなく「叩く」楽器だからです。
基本的なドラムのリズムであれば「ハイハット・バスドラム・スネア」の3つだけなので、どこを叩けば良いかわかりやすいですよね。
また、リズムに関しても「叩けているか叩けていないか」という判断は、楽器経験者でなくてもわかります。
たとえば「8ビート叩けてる?」と聞かれた場合に、8ビート自体がわからなくても、リズムがズレているかどうかはわかりますしテンポが安定しているかどうかもわかるのではないでしょうか。
子どもが習っている楽器に対して「できているかできていないか」を判断できるだけでも、親御さんにとっては大きなメリットですよね。
今回は、親目線でのドラムを習わせるメリットについて解説しましたが、ドラムは子どもの成長にも役立ちます。
リズム感はもちろん、脳の発達を促進させるとも言われているのです。
【ドラムの効果についてはコチラで解説しています】
また、実際にこのように小学生に教えています。
「ドラムってなんだか難しそう……」と考えてしまう親御さんもいるかもしれませんが、むしろ逆です。
ドラムの方が、親御さんも教えられるメリットがあります。
もしお子さまに楽器を習わせたいと考えているなら、ぜひドラムを検討してみてください。
アッシュドラムスタジオでは、小学生用のコースも用意しているので、ぜひ一度お気軽に体験にお越しください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
ドラムを始める上で、バスドラムを叩くキックペダルは、できれば購入しておきたいもの。
キックペダルは様々な種類があり、備え付けのぺダルでは合わない場合があるからです。
反対を言うと、自分に合ったペダルを見つけると、かなり気持ちよく思い通りにバスドラムを叩けるようになります!
そこで今回は、キックペダルの種類について解説します。

キックペダルの選び方は、主に3つです。
もちろんその他の部分もありますが、上記の部分を重視しておけば、まず失敗することはありません。
それぞれどんなものがあるのか、以下で解説します。
ドラムの機材は、メーカーで選びたい人もいるのではないでしょうか。
とくに憧れのドラマーがいる場合は、同メーカーを使いたいですよね。
主要メーカーは、以下の4つです。
ただし、メーカーによってキックペダルの特徴が異なるか……と言えば、そこまで大きくは変わりません。
ちなみにアッシュドラムスタジオのペダルは
の用意がありますので、気になる方はどちらの試し打ちもできます。
ストラップとは、ビーターとフットボードを繋ぐ部分です。
踏み心地がかなり変わってくるので、重視しましょう。
ストラップの種類は、主に以下の3つです。
どのキックペダルが良いとは一概には言えないので、実際に楽器屋で試打させてもらって、自分に合うものを選びましょう。
ビーターは、バスドラムに実際に当たる部分です。
素材や形によって大きく特徴が異なるので、ビーターも重視しましょう。
素材の種類と特徴は、以下の3つ。
形による特徴は、以下のとおりです。
ただし、ビーターは単体での購入も可能なので、後からビーターだけを変えることもできます。

キックペダルは、スタジオやライブハウスに備え付けてありますが、過去の経験上、自分のキックペダルを持っていた方が良いです。
毎日多くの人が使用しているキックペダルは、ストラップ部分が伸びてしまっていて、だるんだるんになっている場合もあります……。
また、実際にいくつかのキックペダルを試してみるとわかりますが、ストラップやビーターによって、踏み心地が全く異なります。
「ここのライブハウスのペダル、なんだかいつも通りに踏めない!」「ここのスタジオのペダル、踏んでる感触がない!」なんて感じることも多いので、キックペダルは必須と言っても過言ではありません。
ぜひみなさんも、今回のブログを参考にして、キックペダルの購入を検討してみてくださいね。
また、アッシュドラムスタジオでは、ドラムレッスンを行っています。
「キックペダルを買う前に……そもそもバスドラムが苦手なんです……」という人は、ぜひ一度ご相談ください!
初心者でも丁寧に教えます!
もちろん、レッスン中にキックペダルの選び方についても相談してください!
マンツーマンで教えているので、気になることがあれば気軽に話してくださいね!

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。