ドラム教室に通いたいけど、レッスン費用が気になる……と悩んでいませんか?
ドラム教室に限らず、音楽教室のレッスン費は、決して安いものではありません。
とくにマンツーマンレッスンとなると、一気に費用は高くなってしまいます。
月にどの位通うか、マンツーマンかグループかによっても異なりますが、大体月額2万円前後はかかってしまうでしょう。
そこで、アッシュドラムスタジオでは、オンラインドラムレッスンをおすすめしています!
オンラインドラムレッスンなら、費用を抑えてドラムレッスン可能です!
そもそもなぜオンラインレッスンだと費用が抑えられるのか?というと、スタジオ代がかからないことが大きな理由の一つ。
スタジオを利用する場合、ドラムやスタジオの管理費がかかるため、どうしても費用が高くなってしまいます。
オンラインであれば、それぞれの管理費がかからないので、レッスン費を抑えられるのです。
実際にアッシュドラムスタジオでかかる費用は、以下の通りです。
この他にも、短種集中レッスンや、キッズドラムレッスンがあり、コースによって費用は異なります。
また、2021年6月現在、コロナウイルスの影響により、オンラインドラムレッスンを行っているドラム教室は多くあります。
教室によって費用は異なりますが、大体1レッスン4,000円~5,000円です。
しかし、安い分、ちゃんとレッスンをしてくれるかどうか不安……と感じてしまう方もいると思います。
「オンラインだと上達しないのでは?」「手を抜かれてしまうのでは?」などなど……。
確かに、目の前で教えられない分、多少のレッスンしにくさは感じるかもしれません。
ただ、オンラインだから上達しないということはないです。
アッシュドラムスタジオは、プロにも教えるレベルの講師なので、講師レベルに関してはご満足いただけるかと思います。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
もちろん、スタジオを利用した対面レッスンも行っているので、対面レッスンを受けたい方もぜひご相談ください。
スタジオ内は完全に感染症対策を行っています。
除菌方法に関しては、以下の動画を参考にしてください。
アッシュドラムスタジオでは、オンラインの無料体験レッスンも行っています。
上記のような方は、お気軽にご相談ください。
オンラインレッスンの際には、以下のものを準備頂けるようお願い致します。
また、オンラインレッスンはZoomを用いて行います。
レッスン日が確定した段階で、「Zoomミーティングのアドレス・ミーティングID・パスワード」をお送りいたしますので、レッスン当日5分前になりあましたら、zoomミーティングのアドレスから入室してください。
その際に、IDとパスワードが必要になるので、「Zoomミーティングのアドレス・ミーティングID・パスワード」が記載されているメールは保存・メモしておいてください。
基礎レッスンやキッズレッスン、「この曲だけやりたい!」など、どのような方でも大歓迎です!
基礎ができている方には、今の悩みや改善方法・練習方法を提案させて頂きます。
「講師と対面で話するのは緊張する……」 なんて、人見知りの方も、オンラインなら参加しやすいですよ!
緊張せずに、気楽な気持ちで無料レッスンを受けてみてくださいね!
「ドラムを始めてみたものの、ドラムセットがないから練習できない」なんて悩んでいませんか?
ギターやベースなどと違って、ドラムは気軽に購入できませんし、家で叩けるものではありません。
「じゃあどう練習すればいいの?」と、悩む方のために、今回は自宅でできる練習方法を紹介します。
自宅でできる練習としてあげられるのは、3つです。
まずは、両手足の練習から解説していきます。
ドラム初心者が一番最初につまづくのは、足と手がバラバラに動かないことではないでしょうか?
足と手を、バラバラに動かす練習なら、膝ドラムでできます!
膝ドラムは、名前の通り膝を叩く練習です。
膝を両手で叩きながら、足も一緒に動かしてください。
ドラムをやっている人は、電車の中で自然にやってしまうほど、膝ドラムが体に染みついてます。
スティックを握るわけではないので、物足りなさもあるかもしれませんが、日々膝ドラムをするだけで上達するものです。
次に耳の練習。
これは、ただ好きな音楽を聴くだけで良いです。
好きな音楽を聴いて、どんなリズム、どんなビートを叩いているか、どんなフィルインを叩いているか集中しながら聴いてみましょう。
とくに初心者のうちは、バスドラムの音がわからない人が多いです。
よくドラムを聞くだけで、プロがどんなドラムを叩いているのかわかります。
わかりにくい箇所があれば、繰り返し同じ部分を聞いてみましょう。
また、ある程度聞き込んだら、好きな音楽を聴きながら膝ドラムで合わせてみるのも良いですね。
最後に、リズム練習です。
メトロノームに合わせて、両手で膝やテーブルなどを叩いてみましょう。
地味な練習ですが、意外とリズムに合わせるのは難しいです。
初心者のうちは、メトロノームより速くなってしまったり、遅くなってしまったり、なかなかリズムに合いません。
どちらかというと、速くなってしまう(走る)人の方が多いです。
一つのテンポで合わせられるようになったら、テンポを変えて繰り返します。
きっちりリズムに合わせて叩けるように、何度も行ってください。
ちなみに、家でスティックを使って練習したい場合は、ドラムパッドをおすすめします。
昔は、ジャンプのような厚めの週刊誌を叩くなんて方法がありましたが、本だとスティックの跳ね返りがありません。
ドラムパッドは、ゴムでできているものやメッシュのものがあり、スティックの跳ね返りを感じられます。
跳ね返りの無い状態での練習方法もありますが、またそれについては後日。
最近のドラムパッドだと、割と本物の感触に近いものが多いです。
1000円~5000円程度なので、スティックを使って練習したい方は、ドラムパッドを使ってみましょう。
ドラムは自宅でもある程度練習できますが、やはり自宅練習だけだと限界があります。
たまにスタジオに入って練習しても、初心者のうちは何をしたら良いかわからない人もいるでしょう。
そんな方は、是非アッシュドラムスタジオへお越しください。
アッシュドラムスタジオは、その人に合わせた練習方法を行います。
基礎コースはもちろん、自分がやりたい曲やジャンルのレッスンを受けたい方のために「カスタムドラムレッスンコース」も用意しているので、「基本はできるけど、このフィルインができない」「このリズムパターンが難しい」なども、相談してくださいね!

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
また、経験者の方は、これまで悩んできた点や今後希望するレッスンについてのお話を聞かせて頂き、実際に演奏してみて、改善方法や今後の為の練習方法等いくつかご提案させて頂きます。
初心者も上級者も、まずはお気軽に無料レッスンに来てみてくださいね!
ドラムをやっていると「あの人はドラムのセンスがある」なんて言葉を耳にします。
また、ドラム教室に通っていて「君はドラムのセンスがある!」なんて言われた経験はないでしょうか?
中には「自分はドラムのセンスがないのかも……」と落ち込んでしまう方もいるかもしれません。
そこで、今回はドラムのセンスについて解説します。
・ドラムのセンスって何?
・センスがなければドラムに向いていないの?
・センスは練習でどうにもならないの?
など、悩んでいる方は参考にしてください。
結論からいえば、ドラムセンスは練習で磨けます!
「センスがない」なんて落ち込む必要はありませんよ!
センスのあるドラムというのは、実際のところ、ドラマーによって変わります。
多くの場合、以下のようなことを「センスが良い」と言うでしょう。
・ドラムの上達が早い
・どんな曲にも合わせられる
・引き出しの多さ
・リズム感
個人的には、”リズム感のある人”はセンスが良いと思います。
元々リズム感がある人は、少しテクニックを磨けば、どんな曲にも適応できますし、上達も早いです。
どれだけ引き出しが多く、どんな曲を叩けても、リズム感のないドラムは、他パートが合わせにくくなります。
反対に、引き出しが少なくシンプルなドラムでも、リズム感さえあれば、他パートとも合わせやすいです。
ここからは「センス=リズム感」という前提で話を進めていきますね!(正直どんなドラムが「センスが良い」かはその人次第です…笑)
では、センス(リズム感)がないからドラムに向いていないか?といえば、全くそんなことはありません。
リズム感はいくらでも磨けます。
かなり地味な練習なので飽きてしまう人もいますが、メトロノームを使ってドラムを練習すれば、リズム感を養うことは可能です。
中には、リズム感を養うために、常にメトロノームの音だけ聞いてるような人もいます。
メトロノームを使ったリズム練習に関しては長くなってしまうので、また別の機会に……。
つまり何を言いたいかというと、“センスは磨ける”ということです。
「自分はドラムのセンスがない……」なんて落ち込まないでください。
センスがなければ磨けば良いだけです!
どれだけセンスがあっても、努力がなければ上達はしません。
そもそもドラムに限らず、”センス”ってなんでしょうか?
結局どんなものにどんなセンスを感じるかって、人それぞれでとても曖昧なものです。
一緒にライブを見ていて「あのドラマーセンス良いよね!」と言われて、内心「え?そうかなぁ?」と思うこともあります。
反対に「あのドラマーは良くない」と言われて「センスあるけどなぁ~」と思うこともあります。
それだけ”センス”って曖昧なものなので、そこまで気にする必要はありません。
もし過去に「センスがない」と言われて落ち込んでいるなら、気にしないでください。
あくまで”その人の価値観の中でのセンス”ですからね!
曖昧な基準で、ドラムを辞めることはありませんよ!
「ドラムのセンスがないかも……」と悩んでいるなら、とにかく練習あるのみです。
「努力に勝る天才なし」と言われるように、「努力に勝るセンスなし」だと思います。
諦めずに練習すれば、センスなんて気になりません。
アッシュドラムスタジオは、そんな風に悩んでいる方も大歓迎です。
1からドラムをやる人、過去にドラムをやってた人、センスがないと悩んでいる人、どんな方でも上達させます!
「こんなドラムを叩きたい!」という方は、気軽に相談してくださいね!

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
また、経験者の方は、これまで悩んできた点や今後希望するレッスンについてのお話を聞かせて頂き、実際に演奏してみて、改善方法や今後の為の練習方法等いくつかご提案させて頂きます。
初心者も上級者も、まずはお気軽に無料レッスンに来てみてくださいね!