昨今では、感染症の影響もあり、オンラインでレッスンを行う音楽教室が増えてきましたね。
アッシュドラム教室においても、ドラムのオンラインレッスンを行っています。
※オンラインドラムレッスンの方法については、こちらの記事で解説しています。
しかし、オンラインレッスンでは
・「ドラムを覚えるのに時間がかかるのではないか」
・「オンラインだからこその手間が発生してしまうのではないか」
などの不安を抱える人もいるでしょう。
そこで今回は、オンラインだからこそのメリットについて解説します!
ドラムレッスンに限らず、習い事をする上で面倒なのが、移動ではないでしょうか。
大人なら会社や家からの移動、子どもの場合は、親御さんの送り迎えが必要になります。
しかし、オンラインであれば、移動の手間が発生しません。
自宅からでもレッスンを受けられるので、移動の時間は必要ないです。
これまで「寒いからわざわざ家を出たくないな~」「レッスンのためだけに電車に乗っていくの面倒くさいな~」なんて思っていた人でも、気軽にレッスンを受けられます。
オンラインドラムレッスンは、どんな場所でもレッスンを受けられます。
なぜなら、インターネット接続できるスマホさえあればレッスン可能だからです。
自宅からや家の近くのスタジオでも問題ありません。
実際に例はありませんが、たとえば旅行や帰省などの際にも、スマホ一つとスティックさえあればレッスン可能です。
長期休暇で「この日は旅行に行ってしまうから~…」とお休みしたりレッスン日を変更したりする必要はありません。
オンラインドラムレッスンは、レッスン中の動画を記録することも可能です。
当教室ではZoomを用いてレッスンを行っていますが、Zoomには録画機能があります。
録画の方法は、Zoomに表示される「レコーディング」を押すだけです。
対面レッスンでは、そのとき習った内容を忘れてしまうといったケースもあるのではないでしょうか。
オンラインで録画機能を上手に使えば、忘れることはもちろんありませんし、個人練習する際にも役立ちます!
オンラインドラムレッスンを行うなら、ぜひアッシュドラムスタジオへご相談ください。
アッシュドラムスタジオでは、正面・頭上・足元の3つのカメラを切り替えながら、Zoom画面でもわかりやすく伝わるような環境を用意しています。
Zoom操作についてわからない点においても、サポートしながら進めていくので安心してください。
実際のオンラインドラムレッスン風景は、以下の動画のとおりです。
体験レッスンは無料で行っており、Zoom接続などのチェック時間を考慮して、あらかじめ時間を長めに設定しています。
ぜひオンラインのドラムレッスンを検討しているのであれば、一度アッシュドラムスタジオへご連絡ください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
お子様が小学生にあがる段階で、何かしらの楽器を習わせたいと思う親御さんもいるのではないでしょうか。
ピアノやギター、歌など、今は子どもでも受けられる音楽教室は充実しています。
そのなかで、おすすめしたいのは、ドラムレッスンです!
今回は、なぜドラムレッスンが小学生におすすめなのかについて、解説します。
現在、小学校では、ダンスの授業が必修科目になっていますよね。
ダンスには、表現力や運動能力も大事ですが、最も重要なのは、リズム感。
では、リズム感をどう養うか?という点で、ドラムです!
ドラムはリズム感を養うのに最も適している楽器と言っても過言ではありません。
早い段階でドラムを習わせておけば、ダンスの授業でも役立つでしょう。
小学校の音楽の授業では、多くの楽器に触れる機会があります。
ピアノはもちろん、笛やマラカスなど、様々な楽器を演奏する機会があるでしょう。
しかし、ドラムに関しては、音楽の授業で触れる機会がありません。
ドラムに触れられるのは、吹奏楽や鼓笛隊だけではないでしょうか。
つまり、ピアノなどの楽器は、自然と学校で覚えられますが、ドラムに関しては学校で覚えることのできない楽器なのです。
せっかく習い事をするなら、学校では教えてもらえないものの方が良いと考える親御さんもいるかもしれません。
そんな場合は、ぜひドラムを習わせてみてはいかがでしょうか。
ドラムは、身体全体を使う楽器です。
手足をバラバラに動かすため、脳のトレーニングにもなります。
この、多用な動きが心身の発達に繋がると言われているので、音楽だけではなく、様々なシーンで高いパフォーマンスを発揮できるようになるでしょう。
子どもにドラムを教えるメリットについては、以下の記事でも解説しているので、参考にしてください。
子どもに楽器を習わせるならドラムがおすすめ!ドラムだからこその効果
小学生でドラムを習わせるなら、ぜひアッシュドラムスタジオへお越しください。
アッシュドラムスタジオでは、完全マンツーマンで、子どもの成長に合わせたレッスンを行っています。
現在は、オンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
体験レッスンは無料で行っているので、まずは気軽にご相談ください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
昨今では、ドラムレッスンをオンラインで行う教室が増えてきました。
アッシュドラムスタジオにおいても、オンラインレッスンを受け付けています。
しかし、実際に
・どんな機材が必要なの?
・どんな手順で進めていくの?
など疑問に感じる人も多いでしょう。
そこで今回は、アッシュドラムスタジオのオンラインドラムレッスン方法について解説していきます。
オンラインドラムレッスンに必要な通信機器は「PC、スマホ、タブレット等Zoom接続可能な機器」のみです!
なかには、ミキサーやオーディオインターフェースを用意している生徒さんもいますが、そこまで揃えなければできないわけではありません。
凄く簡単に言ってしまえば、お互いに演奏している姿が見れて、音が聞こえていれば問題ないです。
ただ、反対に講師側は、正面・頭上・足元の3つのカメラを切り替えているので、見やすさを重視するためにタブレット位のサイズはあった方が良いかもしれません。
とはいえ、決してスマホではまったくわからないわけではないので、スマホでも十分です。
ビデオ通話アプリの「Zoom」については、各スマホであればアプリストアから、パソコンであればZoom公式サイトからインストールしてください(無料)。
Zoom自体を初めて使う場合やオンラインレッスンを初めて行う場合は、どうしても機材トラブルが起こりやすいです。
「音が聞こえない」「画面が映らない」などなど。
アッシュドラムスタジオでは、そういった面も考慮して、体験レッスンの際にはあらかじめ時間を長めに設けています。
「接続や設置だけで練習時間が終わってしまった」なんてことにはならないので、安心してください。
オンラインドラムレッスンの場合、スタジオのようにドラムセットがない状態で練習を行うケースがほとんどでしょう。
そんな場合でも問題ありません。
・スティック
・イス
・クッションと台(練習パッドの代わり)
上記があればレッスンは可能です。
もちろん、ドラムセットを使ったようなタム回しのような練習はできませんが、基本の手と足の動きの練習はこれだけで十分できます。
「本当にそれだけで練習になるの?」と不安に感じた方は、ぜひ一度体験レッスンを受けてみてくださいね!
アッシュドラムスタジオでは、今回解説したような形でオンラインドラムレッスンを行っています。
実際のオンラインドラムレッスン風景は、以下の動画のとおりです。
今回解説した内容や、動画内で説明している以外にも、疑問点や不明点があればお気軽にご相談ください。
できるかぎり生徒さんのやりやすい環境に合わせてレッスンを行います。
体験レッスンであれば無料ですので、まずは一度お気軽にお申込みください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
ドラムに限らず、楽器をやっていると「少しでも練習をサボったら下手になってしまう」と不安になってしまいますよね。
丁度時期的に年末年始のお休みですし、練習ができない人も多いでしょう。
では、実際にどの位練習を休んでも良いのでしょうか。
今回は、ドラムの練習を休んでも良い期間について解説します。
よく楽器などの練習は「1日でもサボると下手になる」と言われますよね。
確かに楽器は、数日に一回数時間の練習よりも、毎日の数分の練習が大事と言います。
もちろん、ドラムについても同じことが言えるでしょう。
しかし、実際に毎日ドラムを叩けるか?と言われれば、そもそもドラムセットが家にある環境は珍しいので、現実的に難しいです。
そのため、数日練習できなくても焦る必要はありません。
練習をすることも大事ですが、休むことも大事ですし、あまりにも根を詰めて練習してしまうとモチベーションが下がってしまいます。
長く継続的に練習を続けるためにも、「これだけやらなければいけない」という縛りはせずに、自分のペースで練習し続けることが大事です。
なかには、「毎日練習したいけど練習する場所がない」という人もいるかもしれません。
とくにこの時期は実家に帰省などをする関係で、練習する場所もなければ時間もないという人もいるでしょう。
そんな人でも、ドラムならいつでもどこでも練習できるんです。
それが、以前にもブログ内で紹介した「膝ドラム」。
リズム感を鍛えたり、両手足をバラバラに動かしたりと、しっかりとした練習になります。
膝ドラムであれば、出先でもどこでも練習できるので、ぜひやってみてください。
一般的に弦楽器と比べれば練習のしにくいイメージのドラムですが、弦楽器こそ手元に楽器がないと練習できない楽器です。
ドラムであれば、いつでもどこでも音さえあれば練習できるので、ドラムが目の前になくても1日数分の練習はできますよ!
また、ドラムの音を聞くだけでも練習になります。
お正月は音楽番組も多いので、色んな音楽を聞きながら、ドラムの音に集中してみてください。
・どんなフィルインが入ったか
・バスドラムはどんなパターンなのか
・ハイハットはオープンなのかクローズなのか
などなど。
音を聞くだけでも自分の練習に活かせるので、ぜひ実践してみてください。
ドラムの練習は、多少の間が空いてしまっても、心配する必要はありません。
大事なのは、これまで覚えた感覚や知識を忘れないことです。
そして、感覚や知識を忘れないために、膝ドラムをやってみたり音を聞いてみたりと、様々な工夫ができます。
なので「お正月休みでドラムを叩けなかった」と不安になることはありません。
休むときはゆっくり休みながらも、「自分はドラマー」という意識を忘れずにもっておきましょう!
また、今回のブログを読んでいる人のなかには「昔ドラムを叩いていて長期間触っていない」という人もいるかもしれません。
ぜひそんな方は、もう一度ドラムを始めてみてはいかがでしょうか。
アッシュドラムスタジオは、初心者から経験者まで幅広くレッスンを行っています。
・まずは感覚を取り戻したい
・昔叩けてた曲を叩けるようになりたい
・また1から始めたい
どんな希望でも問題ありません!
これまでの経験を伺った上で、あなたに合わせたレッスンを行いますので、ぜひお気軽にご連絡ください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
「ドラムを趣味にしたいけど、主婦がドラムをやるなんて……」と諦めていませんか?
いやいや、主婦でドラムレッスンに通うなんて…かっこいいです!
昨今では女性ドラマーも増えていますし、主婦から趣味としてドラムを始めることも全く問題はありません。
とは言っても、やはりためらってしまう気持ちもありますよね。
そこで今回は、ドラムレッスンについてのよくある不安点を解消していきます。
結論から言えば、主婦でもドラムを始めている人はいます。
学生時代に音楽が好きだったりバンドが好きだったりする方もいれば、これまで楽器経験がなく、主婦になって1からドラムを始める方もいます。
そのため、経験については全く気にしないで大丈夫です。
人数で言えば、決して多くはありませんが、極端に少ないわけでもありません。
アッシュドラムスタジオにも、主婦でレッスンに通っている人はいます!
ドラムレッスンに通っていれば、上手くなるのに年齢は関係ありません。
何歳から通っても、しっかりレッスンを継続していれば上手にドラムを叩けるようになります。
「リズム感がない」「ドラムに触ったことがない」という方でも安心してください。
だからこそ、ドラム教室があるんです。
最初は皆さん不安に感じますが、諦める前に挑戦してみてください。
主婦の場合は、日々の家事やお子様のことなどで毎週決まった日のレッスンが難しい場合もありますよね。
そのような場合は、自分のスケジュールに合わせてレッスン日を決められる教室を選べば問題ありません。
ドラム教室には、毎月決まった曜日や時間にレッスン行う教室と、好きな日程でレッスンの予定を組める教室があります。
アッシュドラムスタジオは、講師の空きスケジュールの中からご都合の合う日時を指定していただいていますので、スケジュールが変動しやすい主婦の方でも問題ありません。
ドラムを叩いてみたい気持ちがあるなら、ぜひ挑戦してみてください。
ドラムに限らず、楽器を始めるのにタイミングは関係ありません。
やりたいと思ったときがやるときです!
「主婦だから……」なんて諦める必要はないので、ぜひ一歩踏み出してみてくださいね。
また、アッシュドラムスタジオは、女性ドラマーが多く、生徒の70%が女性です。
以下のようなお声もいただいております。
「こちらの事情を考慮してくださり、とても助かりました。初心者にもわかりやすくレッスンをして下さります」
「男の人ってオバサンを嫌うのですが、先生はオバサンでも嫌ったりバカにしたりせず、すごく丁寧に楽しく教えて下さいます」
45分の無料体験レッスンも行っているので、ぜひ一度お気軽にお越しください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
「子どもをドラム教室に通わせたい」と考えても、どのような教室に通わせるべきか悩んでしまいますよね。
ドラム教室で検索すると様々な教室のホームページがヒットするため、どのようなポイントで比較すれば良いかもわからないでしょう。
そこで今回は、小学生向けドラム教室の選び方について解説します。
ぜひお子さんと一緒に見ながら、ドラム教室選びの参考にしてくださいね。
小学生向けドラム教室でまず最初に確認しておくべきは、ドラム教室の立地と時間です。
駅から遠く路地に入ったようなスタジオや、夕方あたりしかレッスンを行っていないようなドラム教室は、親御さんにとって不安ではないでしょうか。
もちろん送り迎えをする親御さんもいるかと思いますが、長く通う上でお子様一人で通うケースもあるかもしれません。
そのような状況を考えたときに、安全な立地や遅くなりすぎないレッスンの時間は大事です。
レッスンの時間については、予約の取りやすさも確認しておくと良いでしょう。
予約がとりにくいドラム教室では、安心できる時間帯にお子様を通わせることができません。
アッシュドラムスタジオでは、講師の空きスケジュールのなかからご都合の良い日程で予約をとれます。
また、立地に関して不安がある場合は、オンラインでのレッスンも可能なので、お気軽にご相談ください。
講師のドラム技術はもちろんですが、「教える」と「ドラムが上手い」というのは別物です。
ドラムがいくらうまくても、教えるのが苦手な人もいます。
とくに小学生にドラムを教える際には、難しい言葉を使わずに、どうやって理解してもらうかを考えながら教えなければいけません。
そのために、「小学生との会話に慣れているか」「現在小学生の生徒がどれほどいるか」を確認しておいた方が良いでしょう。
キッズドラムレッスンを検討されているなら、ぜひアッシュドラムスタジオへお越しください。
アッシュドラムスタジオは、女性と小学生の多いドラムスタジオです。
マンツーマンレッスンで、楽しむことを前提にしながら、しっかりとドラムを教えています。
※レッスン参考動画
また、オンラインレッスンも行っているので、立地や時間帯に不安がある場合でも問題ありません。
無料体験レッスンも行っているので、まずは一度お気軽にお越しください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
昨今では、女性ドラマーが増えてきましたね。
人気の女性ドラマーに憧れてドラムを始める人も増えてきているのではないでしょうか。
(人気の女性ドラマーについてはコチラで解説しています)
しかし、なかには「男性のようにパワーのあるバスドラムを叩けない」と悩んでいる女性もいるかもしれません。
そこで今回は、女性におすすめのキックペダルを紹介します。
ペダルを変えるだけでバスドラムの音は大きく変わるので、ぜひ参考にしてください。
今回は「踏みやすさ」と「パワー」に絞って女性向けペダルを選びました。
一つ目に紹介するのは、YAMAHAの定番モデルで、軽い踏み心地の「YAMAHA / FP9500C」。
ペダルの踏み込みに、パワーをほとんど必要とせず、クセのないキックペダルです。
昔から愛用されているペダルなので「とりあえず自分用のキックペダルが欲しい」という人にもおすすめ。
二つ目に紹介するのはパワーの出やすい「DW / 5000AD4」。
「YAMAHA / FP9500C」と比べると重ためな感覚ですが、女性でも負担に感じない程度です。
それでいて、しっかりパワーのある音がでます。
価格は少々高く、4万円以上してしまうので、自分の出したい音の方向性が決まった際に購入を検討してみると良いでしょう。
同じメーカーの「DW / 9000PB シングルペダル」こちらもおすすめで、踏み心地は上記の物より軽くなりますが、持ち運びを考えると少しかさ張るかもしれません。
ちなみにアッシュドラムスタジオで生徒さん用のドラムセットにセッティングされているのは、「SONOR PERFECT BALANCE PEDAL SIGNATURE(パーフェクト・バランス・シグネチャー) SN-PBSIG」となります。
非常に軽い踏み心地で名前の通りバランスの取れたペダルです。女性やお子さんの生徒さんが多いのでスタジオではこちらを使用しています。
キックペダルをインターネットだけで判断して購入するのは、おすすめしません。
キックペダルに限らず、楽器類は実際に触ってみないと良し悪しがわからないものです。
とくにキックペダルは、実際に踏んでみなければ感覚がわかりません。
楽器屋などで店員さんに相談すれば試打させてもらえるので、まずは楽器屋に行ってキックペダルを見てみましょう。
それでもどのキックペダルを購入すればよいかわからないときは、アッシュドラムスタジオで相談してください!
大体価格帯としては2万円前後以上の物がおすすめです。 (講師自身以前、安物買いをして結局また改めて買うという失敗が。。。)
キックペダルはドラマーにとって要となる重要な部分です。
そのため、購入する際は、慎重に選んでください。
ただ、キックペダルの良し悪しを判断するには、正しい踏み方も理解していなければいけません。
しっかりキックペダルを扱えるようになるところから始めるなら、ぜひアッシュドラムスタジオへお越しください。
アッシュドラムスタジオは、女性ドラマーの割合が多く、70%の生徒が女性です。
初心者の女性も多いので、キックペダルの踏み方を含め、基本を1からしっかり教えます。
もちろん、その際にキックペダルの選び方について相談していただいてもかまいません!
45分の無料体験レッスンも行っているので、ぜひお気軽に相談しに来てください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
ドラムはとても大きい楽器です。
そのため「子どもに自宅でドラムを叩かせてあげたい!」と思っても、大人用のドラムでは苦労してしまうケースがあります。
そこで今回は、おすすめの子ども用ドラムセットを紹介!
子どもがまだ小さいご家庭は、ぜひ参考にして子ども用のドラムの購入を検討してみてください。
まず「通常のドラムセットではダメなの?」と疑問に思う人もいるかもしれません。
結論から言えば、通常のドラムセットでも問題ないです。
通常のドラムセットも位置の調節はできるので、叩けないことはありません。
ただし、子どもの体格によって異なります。
たとえば、小学生低学年で体格が小さい場合ですと、通常のドラムは多少叩きづらさを感じるかもしれません。
小学生中学年当たりであれば、今後の体格の成長を考えて、通常のドラムでも良いですね。
子ども用のドラムを選ぶ上で大事なのは「本格的なドラム」であること。
「子ども用 ドラム」などで調べると多くの商品がヒットしますが、その多くは玩具のようなものばかりです。
おもちゃのようなドラムでも、リズム感を養ったりパッド代わりにしたりすることはできますが、本格的な練習はできません。
そこでおすすめなのが「Pearl パール ジュニアサイズ・ドラムセット ROADSHOW JR」。
ドラムの老舗メーカー「Pearl」が制作したキッズ用の本格的なドラムセットで、値段はなんと37,400円と安いです!
他にも「KESHUO」というメーカーのキッズ用ドラムセットがあるのですが「KESHUO」のキッズ用ドラムセットは10万円以上します……。
お値段的にも「Pearl パール ジュニアサイズ・ドラムセット ROADSHOW JR」は丁度良いのではないでしょうか。

メッシュへッド
画像出典:TAMA MH14T|SOUUND HOUSE
もちろん他のメーカーのドラムセットでも問題ありません。
特に子供用と説明がなくてもサイズが適切であれば問題なく使えます。
目安はバスドラムのサイズが16インチ 以下のものだと小学校低学年、18インチ 以下のものだと小学校高学年のお子さんでも扱いやすいサイズですので参考にしてみてください。
小さいサイズのものを買っても子供の成長に合わせてドラムやスタンドの位置を調整して行けば大人になっても使えます。
※購入の際にはスネア・シンバル・スタンド・イス類が別売の場合もあるので注意しましょう。 ご家庭で練習の際は、ドラムの皮を消音効果の高いメッシュの物に変えると騒音問題も心配なくなります。
また、電子ドラムもおすすめです。
お値段も手ごろなものであれば5万円以下なので、電子ドラムもチェックしてみてください。
本格的なドラムが家にあれば、確実に上手くなります。
わざわざスタジオに通う必要がなく、いつでも好きな時に練習できるので、間違いなく上達するでしょう。
ただし「どんなふうに練習したらいいの?」と迷ってしまうこともあるかもしれません。
そんなときは、ぜひアッシュドラムスタジオへご相談ください。
アッシュドラムスタジオは小学生の生徒も多く、実際に以下のように教えています。
また、Zoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方や「わざわざスタジオに行くのが面倒……」という方でも問題ありません!
まずはお気軽に体験レッスンを受けてみてください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
昨今では、YouTubeの動画を見ながらドラム練習をする人も多いのではないでしょうか。
YouTubeを見れば、レッスン動画や「叩いてみた」など、様々なドラムの動画がありますよね。
しかし「YouTubeだけで本当にうまくなれるのか?」と不安になる人もいるかもしれません。
そこで今回は、ドラムレッスンにYouTubeが使えるかどうかについて解説します。

結論から言えば、YouTubeだけでは上達できません。
いくら丁寧に動画が投稿されていても、見様見真似では変な癖がついてしまいます。
YouTubeは補助的な教材と考えて、レッスンは別で行うのが一番良い学び方です。
ただ、いきなりレッスンに通うのに抵抗を感じる人もいるので、簡単な部分はYouTube動画で学んでおくのは良いでしょう。
YouTubeのドラム動画には、様々なものがあります。
しかし、そのなかでドラム上達に使えるものは限られているため、どんな動画でも良いわけではありません。
たとえば「叩いてみた」系の動画は、その人の上手さはわかるものの、実際にどのように叩いているのか、スティックをどう握っているのかまではわかりませんよね。
上達のために動画を使うのであれば、以下のポイントを抑えている動画を見つけましょう。
たとえば、以下の動画を見てみてください。
当スタジオの動画ですが、ただドラムだけではなく、言葉でも説明しながらドラムを叩いています。
さらに、1つの視点だけではなく、上からやバスドラムの部分のアップと、3つの部分を確認できるようにしています。
このような動画であれば、細かいスティックの握り方やバスドラムの踏み方も理解しやすいですよね。
アッシュドラムスタジオでは、YouTubeに初心者向けのレッスン動画を投稿しています。
基本的な叩き方はYouTubeで教えているので、ぜひ参考にしてください。
レッスンと同等の教え方を行っているので、基本的な叩き方は動画で学べます。
もし動画のみで叩けないようであれば、無料体験レッスンも用意しているので、ぜひ一度お気軽に来てください。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。
女性がドラム教室に通う際、どのようなドラム教室に通うべきか迷ってしまいますよね。
ヴォーカルレッスンなどは比較的女性も多いですが、ドラムのような楽器は、やはり現状男性の方が多いです。
そのため、教室に通うことをためらってしまう女性もいるかもしれません。
そこで今回は、女性向けのドラム教室の選び方について解説します。
ドラムをこれから始めたい女性は、ぜひ参考にしてくださいね。
女性はドラム教室に通う上で、次のような不安があるのではないでしょうか。
とくに、男性と一緒のグループ練習は、少しためらってしまうかもしれません。
グループレッスンは、モチベーション向上に役立ちますが、気兼ねなく練習するならマンツーマンでのレッスンを選ぶべきです。
その他にも、女性がドラム教室を選ぶ上で考えておくべきポイントを、以下で解説していきます。

女性がドラム教室を選ぶ際にポイントにしてほしいのが、以下の3つです。
なぜそれぞれの教室がおすすめなのか、以下で解説していきます。
マンツーマンはレッスンは、講師と2人で行うレッスンです。
そのため、他の生徒との関わりはありません。
グループ練習に慣れていない人や、男性と同じグループが苦手な人は、マンツーマンレッスンが向いているでしょう。
ドラム教室に通う前に、これまでの女性の生徒の割合などを確認しておきましょう。
単純に、女性生徒が多いと安心できますよね。
また、女性生徒が多いということは、その教室の講師が女性向けのドラムレッスンに 慣れているということです。
大きな違いはないにせよ、男性と女性では気になる部分やプレイスタイルも異なるので、女性生徒に慣れている講師の方が練習しやすいでしょう。
女性でドラム教室に通われる人のなかには、ご家族がいらっしゃる人もいます。
主婦業もされていると、レッスンに通うスケジュールが組みにくくなってしまう人もいるでしょう。
そのため、スケジュールの自由がききやすいドラム教室を選ぶと良いです。
自身の都合やペースに合わせてレッスンを行える教室を見つけましょう。
ドラム教室選びに悩んでいるのであれば、ぜひアッシュドラムスタジオへお越しください。
アッシュドラムスタジオは、女性ドラマーの割合が多いドラム教室です。
アッシュドラムスタジオの生徒さんは、70%が女性なので、女性でも安心して通えます!
また、マンツーマンレッスンなので、男性生徒と関わることもありません。
なかには「仕事や学校などでレッスンが遅くなってしまうから帰宅時の夜道が怖い」という女性もいるかもしれませんが、アッシュドラムスタジオではオンラインレッスンも行っています。
体験レッスンも行っているので、まずは一度お気軽に一緒に練習しにきてくださいね!
幅広い年齢層の女性生徒が通われており、皆様に満足いただいております。

高校在学中よりドラムを始め、大学在学中より上々颱風(シャンシャンタイフーン)の渡野辺マント氏に師事しドラムを本格的に始める。
大学卒業後、ニューヨークにある音楽学校The Collective (Drummers Collective)に入学。
約1年に渡りNYを拠点に活躍する様々なドラマーに師事し、多岐にわたるドラミングスタイルを習得する。
※スタジオは、以下動画のように徹底的に除菌しています。
アッシュドラムスタジオで用意しているコースは、以下の6つ。
45分の無料体験レッスンも行っているので、まずはお気軽にドラム教室へお越しください。
現在ではZoomを用いたオンラインレッスンも行っているので、遠方の方でも問題ありません。
※記事内で使用されている画像は、コロナ禍前に撮影された写真です。